【不思議な体験】まるで生気のない顔…そのおじいさんが近づいてはいけない者と思った俺は必死にペダルを回しました。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?102

291: 本当にあった怖い名無し 2005/07/02(土) 19:49:23 ID:8gJAq9+10

俺はMTBで里山の未舗装路などを走るのが好きで、とある里山へ一人で入った時の不思議な体験です。

そこは初めて入る山だったんですが、特に変わった所もなく順調に走っていました。
走り始めて10分くらい経ったころ、前方に脇から一人のおじいさん出てきて、こっちに向って歩いてくるのが見えました。
すれ違いざまに挨拶でもしようかなとおじいさんを見ると、痩せ型で黒目がちな眼のおじいさんは、
まっすぐ前を見てボーっとした感じで、まったく俺のことは眼中にない様子。
なんか挨拶するタイミングをのがしてしまい、そのまま素通りしました。

それから5分くらい走ったでしょうか。また脇から先程と同じらしきおじいさんが出てきました。
普段オカルト的な事を意識して生活していないせいか、びっくりはしましたが、
俺は「どっかに近道でもあるんかな?」とか「めっちゃ似てる人やったりしてw」とか考えながら、
特に気にもしていませんでした。

しばらくするとまた前方に脇から出てくる人影が・・。今度はさすがに「ドキッ!」として、
「マジで?これはやばいんじゃないか?」と近づいてきた人の顔を見ると、間違い無くさっきと同じおじいさん。
その瞬間全身に鳥肌&イヤな汗を感じ、怖いと思ったせいか、
そのおじいさんの顔は生気がないというか、生きている人間ではないような気が・・・。
見ては行けないもの、逢ってはいけないものに近づいてしまったと思った俺は、
とにかく逃げようと事態をよく把握できないまま必死でペダルを回しました。



【不思議な体験】私は今まで6回引越しをしているんだけど、行く先々で必ずと言っていい程、霊現象っぽい事が起きるんです。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?102

282: 1/2 2005/07/02(土) 14:56:49 ID:BlPdgew2O

あんま怖くないっぽいので恐縮ですが。
私は今まで、6回程引越しをしているんだけど、
行く先々で必ずと言っていい程、霊現象っぽい事が起きるんです。

最初のアパート(二階に住んでた)では、一時期、母親が毎晩夜中の2時~3時頃にベランダから
「〇〇(母の名前)ちゃ~ん、あそぼ~」と、声をかけられてたそう。
このアパートではベランダに洗濯物を干すと、洗濯物に泥だらけの小さな手型がつけられる、って事が多々あり、いつも室内に干していた。

二回目のアパートで、私自身が初めての体験。
その夜は親も兄弟も仕事だ何だで出かけていて、私一人。確か夜の10時頃だったかな?
自分の部屋でゴロゴロしていた時、突然、ドアノブがカチャカチャ動きはじめて。(あ、誰かが開けようとしてる)って思った瞬間、
めちゃくちゃ怖くなって、慌ててベッドから飛び起きて、必死でドアノブを手で押さえた。
開けようとしている「誰か」も私が何をしてるか気付いたらしく、更に激しくドアノブを回したり、
ドアを思いきり「ドンドン!!」って叩いてきたり……。恐怖で耐えられなくなった頃、ちょうど親が帰って来てくれた。
玄関が開いたその瞬間、「誰か」も消えました。この時は本当、怖かった。

三回目。土地から買った新築。でもやっぱり相変わらず。
昼寝している時や勉強している時などに、階段をかけ上がる足音、窓を勢いよく開ける音、
クローゼットを開ける音を聞いた。(勿論、誰も居ない)
あと、ぶつかってもいないのに、中身が半分以上入った焼酎のボトルが倒れたり、トイレから「ドサッ」という何かが落ちる音がしたという事もあった。


【怖い話】ショベルカーが火葬場の建物を壊そうとしない。周囲の人間が不思議に思っているとショベルカーの社員が真っ青な顔をして…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?102

235: 本当にあった怖い名無し 2005/07/02(土) 01:29:11 ID:BreKFtUd0

うちの実家のある市の火葬場の話
今は立て替えられて新しくなっているのだが
古い建物の時は煙突の高さが足りず十分に高い場所まで排煙できず
また焼却炉も古く性能が十分ではなかったため
近隣の畑や民家から焼いた際の煙が臭うと批判&気味悪がられていた。
そのため立て替える計画が立ち上がった際には付近の住民も反対などしなかったのだが

きちんとお払いをした後
取り壊しを開始しようと建設会社の社員がショベルカーに乗り込んだ
だがおかしいことにあちらこちらとショベルカーを動かすが
何時までたっても建物を壊そうとしない。
周囲の人間が不思議に思っていると真っ青な顔をしてショベルカーから降りてきた。
聞けば
「いざ建物に手を入れようとすると其の場所に白い服を着た女が出てきて邪魔をする」
というのだ。



【オカルト】人間生きてる内に一回は他人が車に轢かれる瞬間だとか、刺される瞬間だとかを見てしまうというが、それは本当らしい。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?102

28: 本当にあった怖い名無し 2005/06/28(火) 12:40:17 ID:ZatfJQJ90

人間生きてる内に一回は人が死ぬ場面を目撃してしまう、と何かの本で読んだ事がある。
単に病気で息を引き取るとか、天寿を全うしたとか言うのを見取るのではなく、
車に轢かれる瞬間だとか、刺される瞬間だとかを見てしまうと言うことらしい。
それは本当らしい、少なくとも俺にとっては。

5年位前。つまり俺がまだ大学生だった頃の話だ。
その頃の俺は卒業に必要な単位は取り終えてたから、例えでも何でもなく「遊び呆け」てた。
毎日毎晩友人の家を泊まり歩いては酒を飲んで、麻雀打って、カラオケ行って。
今考えると馬鹿以外の何者でもない存在だったよ、その時の俺は。
大学生は暇だと良く言われるけど、そういう奴らの言う典型的な大学生だった訳だ。
俺の家はとあるマンションの一室で、丁度『 コ 』の字型に3つの棟がある構造になっている。
3棟とも10階建てになっていて、栄えてない地元の町では一番高い建造物の一つだった。
自宅の玄関だけじゃなく、棟そのものにも鍵がかかってるタイプのマンション。
防犯のためなのだろうけど、俺にとってはただ面倒臭いだけだった。


【怖い話】肝試し中、妙に空気が重く冷たくなって足音が二人を取り囲んだそうです。 それも十数人どころの人数ではなく、何百人という数の足音が。

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?102

82: 本当にあった怖い名無し 2005/06/29(水) 15:25:41 ID:W5o81+By0

大学の友人二人が体験した事です。
この話はあまり出回っていないと思いますが、既出だったらすみません。

もうかれこれ15年以上前の話です。
当時友人二人は大学のサークルに入っていまして、そのサークルはサークルぐるみでバイトをしていました。
私も何度か参加しましたが、大手スポーツクラブが主催している、小学生のキャンプの引率するというボーイスカウトのようなバイトでした。

その夏も、いつものようにスポーツクラブからお声が掛かり、小学生を連れてキャンプに行きました。
引率の先生は全部で10人くらい、生徒(小学生)は50人くらいだったそうです。
そこでキャンプでお決まりの肝試しをやったそうです。
懐中電灯1個で暗い一本道の山道を歩き、折り返し地点にある札を取って帰ってくるという単純なものでした。
友人二人は、道の両脇で脅かす役になり、準備の為30分前に到着し、待機していました。
やがて30分が立ち、1組目が通過する時間になりました。
それまでは道の両脇でしゃべったりしていたそうですが、遠くに明かりと足音がしたので、木陰に隠れてお互いに1組目が来るのを待ちました。
お互い飛び出すタイミングを計る為に目で合図をしていたそうです。
そして1組目が目の前を通過しました。


【オカルト】彼女が家族で某有名水族館で撮ったを後日現像すると、写真には水槽から無数の白い手が家族をつかもうと伸びていた。

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888: 本当にあった怖い名無し 2005/06/16(木) 13:51:36 ID:eglS4yRsO

バイト先のおばさんの話
その人は霊感が強く、たまに怖い話をしてくれます。そのときの話
彼女が家族で某有名水族館に行った
そのとき、記念に水槽の前で記念写真を撮ってその日は帰った
後日、現像してみると、水槽から無数の白い手が家族をつかもうと伸びていた
そこは、昔処刑場があった場所だと有名で、気持ち悪くなった彼女はその水族館に電話で聞いてみた


【怖い話】不動産屋のお父さんが息子さんのために家を用意してあげた家、竹やぶの中にあるその家は見るからにぼろぼろで不気味で…

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858: 本当にあった怖い名無し 2005/06/16(木) 05:29:23 ID:7vB0vIpd0

ずっと昔、聞いた話です。

たしか九州の人で、お父さんが不動産屋をやっていたそうです。
そのお父さんが息子のために家を用意してあげたそうです。
息子さんは絵描きか作家だったと思います。
で、アトリエを見つけてやったぞ、と。仕事場はそこを使うといい、と。

一緒に車に乗り、国道を走ると、横道に入っていきました。
すると道の両側が竹やぶで、その間をずーっと走っていくと竹やぶが開けて、その真ん中に家が建っていたそうです。

その家は見るからにぼろぼろで不気味で、息子さんは「ここはやめたほうがいい!とてもこんなところは使えない!」とお父さんに言いました。残念そうにしていたお父さんと、そのまま自宅へ帰っていきました。


【怖い話】何度もトイレに声をかけにくる看護婦、あまりしつこいので少しきつめに追い返したらガターン!!って扉がなったんだって。

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852: 本当にあった怖い名無し 2005/06/16(木) 04:56:58 ID:+WMwW1g50

つい最近先輩が入院した時の話。

その先輩はツーリング仲間で、皆で集まった時に聞かせてもらいました。
まずは、なぜ先輩が入院したかというと事故ったからです。
バイクでの単独事故。

で、入院した病院は、かなりでかくて結構有名な病院です。
病院自体はかなり古いんですが、地元では最新の設備が整っていて変な噂は
聞いたことがありませんでした。だから、先輩の話も作り話かもw

先輩が事故った事は先程も言いましたが、怪我の部位は鎖骨でした。
鎖骨程度だったので(といっても手術)1週間位で退院できたそうです。
で、退院する二日前に起きた出来事らしい。

病院って入院したことある人なら分かるけど、消灯が早いですよね。
でも、個々のベッドに蛍光灯のスタンドがついてて本くらいなら読める。
それ使って、先輩も友達が見舞いに持ってきてくれた漫画を読んでた、そしたら
便所に行きたくなったんだって(大の方)
んで、ベッドから出てスリッパを履く、そんで部屋から廊下に出る。
病院っていっても廊下には電気がついるし明後日にはもう退院。
誰もいない廊下はシーンとしてるけど、全然怖く無かったんだって。

先輩は漫画を片手にトイレに行った、そのトイレはタイルとか昔のまんまで古臭い。
だけど便器は後付けで洋式もあって、きれいに掃除してある。
で先輩は、洋式の方に入ったんだって。一通り用は済んだけど、先輩はケツも拭かないで
漫画を読みふけってたらしい、でちょっとたったら廊下の方から
パタパタパタってサンダルの足音がするんだって「あ、誰か来た・・」と思ったら
便所の前で足音が止まったんだって、そしたら


【怖い話】山道で仮眠をとっていると、車の外から低い男の声が。男は車のドアノブをガチャガチャさせ始め「お前も道連れにしてやる…」

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?100

810: 本当にあった怖い名無し 2005/06/16(木) 00:55:29 ID:GLhnMjgp0

実体験です
乱文スマソ

去年の10月のこと

俺は夜中の海を見に行くのが好きで、年中2時間ほど
車を走らせては海を見に行っててん
 
その日も仕事が終わった後、次の日が休みだったので、後輩を誘って後輩の車で海へ向かった

20代半ばになっても好奇心旺盛な私は探検がてらに、大きな国道を走らず海へ出てみないか?と後輩に提案

後輩もノリノリで、国道を離れ、見知らぬ山道に車を走ってたんやけど、慣れない山道。仕事後の疲れから
交代で運転していた二人とも、だんだんと睡魔に襲われ、一旦ここいらで仮眠をとろうということになった。

街灯は愚か、ガードレールすらない山道の脇に車を停めて、一気に二人とも寝てしまった


【オカルト】田んぼの中にいたピンク色の割烹着のような服を着た人の動きが何かおかしい、片足で腰をクネクネさせていて…

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引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?100

582: 本当にあった怖い名無し 2005/06/13(月) 21:57:51 ID:vw0jWuEv0

流れを無視して俺が高校の時の話

田舎住まいなので通学するときにはいつも田んぼの脇道を通っていた。
その日も家に帰る為、いつものように田んぼの脇道をカエルの鳴声を聞きながら
歩いていた、すると田んぼの中にピンク色の割烹着のような服を着た人が立って
いるのに気が付く
「ああ、田植えか何かしているんだな」そう思って良く見てみると、何か動きがお
かしい、片足で腰をクネクネさせながら白いビニールの紐のようなものを新体操
をしているかのように体の回りでグルグルさせている。
何と言うか、フラフープをしているような、そんな動き。
変な汗が俺の体中からフツフツと湧き出てきた
しかもソレは片足でケンケンしながら少しずつコチラに近付いて来ている


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