【不思議な体験】人間の様な猿の様な生き物、その傍らに鉈のような物を持った黒い巫女が、その変な生き物に鉈投げつけて殺そうとしていた。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?118

192: 本当にあった怖い名無し 2006/01/04(水) 16:33:04 ID:yy1ovkrVO

14年くらいまえの話。
当時小学校四、五年だった俺はひいおばあさんの葬儀のため、おばあさんの実家に行った。
俺が物心ついてから、よくおばあさんはその実家に連れて行ってくれていたため、ひいおばあさんとも仲が良かった。
だから俺は凄く落ち込んで葬儀の後に一人裏山の畑横の道をススキを手折りながら歩いていた。

気付くとむこうから巫女さんの様な格好をした…赤であるべき部分は青っぽい黒だったけど、そんな変な女性が歩いてきた。

そして俺の前で止まり軽くお辞儀をした。
俺は知らない人だったけどとりあえず「こんにちは」と挨拶をした。


【不思議な体験】エレベーターが開いた。本来なら赤い絨毯が敷かれて女将さんがたくさん居る筈のそこは、薄暗い倉庫みたいな場所だった…

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?118

91: 本当にあった怖い名無し 2006/01/02(月) 12:37:51 ID:LcgRmFJa0

小学校のときに家族で3泊4日の旅行に行った。

その旅館は部屋(2階だったと思う)と、
1階のロビーを繋ぐエレベーターが1箇所(2つ)あって、
滞在中ずっとそこを利用していた。
だから旅館から外出する時は部屋→ロビーの繰り返し。

異変が起きたのは帰る時。部屋で荷物の整理をしていた親が、
先にロビーで待ってなさいと言ったので、
俺と弟はエレベーターに乗ってロビーに向かった。
1階について、エレベーターが開いた。

本来なら赤い絨毯が敷かれて女将さんがたくさん居る筈のそこは、
薄暗い倉庫みたいな場所へと出た。


【怖い話】エレベーターのガラスに反射して、僕の顔が映る。しかしその横に…僕は振り向かなかった。そのとき耳元で誰かがささやいた。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

852: 本当にあった怖い名無し 2005/12/29(木) 15:59:27 ID:BYn7AD+P0

俺、立川市の某マンションの一階に住んでるんですよ。
1階って、何かと詰まんないんですよね。
だから、たまに階段やエレベーターとか使って
2,3,4,5階に行ってみたりするんですよ。
あれは、確か雨の日の月曜だったような・・・
最初は、階段を使って
5階間でいこうかなぁ・・・と言う 軽い気持ちだったんです。
それだけだったのに・・・
それは、2階まで行ったときに起こりました。
2回のエレベーターに青い服を着た女の人がたってたんです。
最初は、エレベーターを待ってるのかなぁ?と思いました。
でも、おかしいんです。
なぜおかしいか?
2回のエレベーターの扉が壊れてたからです。
なぜか2回の扉だけあかないんです。
でも、そのときは、なぜか気に留めることも無く、暇つぶし専念しました。
5階まで言った後、エレベーターで一気に5回まで折湯と、1回のスイッチを押しました。
エレベーターはすぐ来ました。しかし・・・
エレベーターはすぐ来ました。当たり前のように乗りこみました



【怖い話】…気づくと朝になっていた。夜中の出来事は夢だったのか…そう思った。大学へ行くために身支度して、鍵をしめようとしたとき俺は血の気が引いた。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

808: 本当にあった怖い名無し 2005/12/29(木) 04:07:05 ID:fHvdPV9HO

大学のときの話。
俺は大学入って、とあるアパートで一人暮らしをしていた。

ある日、大学から帰ってきて疲れてたんで、すぐに床に着いた。
すると、午前2時くらい…窓がガタガタとなり響いた。
風が強いのかと思い、うるさいから布団の中にもぐった。
それから、10分くらいたって急にガラガラ!って窓が開いた。
えっ?なんだ?と思って恐る恐る確認しにいったけど、外には何も無かった。

暫く、変だな…と布団で考えてたら声が聞こえてきた。
玄関の方からだ…


【怖い話】姉が「落ち武者の幽霊見たんだよ」と言ってきた。落ち武者かよ!とつっこみたかったが、好奇心からその晩は姉の部屋で寝る事にしたんだが…

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

772: 本当にあった怖い名無し 2005/12/28(水) 19:01:22 ID:hPbOTItD0

俺が中学2年のときの話

たしか学ランだったから秋か冬のときなんだけど
学校が終わり帰宅すると1階に姉がいて
姉は俺に「あたしの部屋から携帯の充電器を取ってきて」と言ってきた
自分で取りにいけばいいのにと思いつつも姉の部屋に向かった
そして姉の部屋の前に着きドアを開けた
そのとき生暖かい強い風が吹いてきた
部屋の中に入ると秋の夕方とは思えないほど暑かったので窓を開けた
そのときさっきの風はなんだろうとふと思ったが気にせず充電器を取り1階に戻った
1階で姉に充電器を渡すとき姉が
「あんた何か感じなかった?」と聞いてきた
とりあえず風のことや部屋の暑さについて言うと姉が
「やっぱりあんたも感じたんだ。あたし今日部屋で落ち武者の幽霊見たんだよ」
と言ってきた
落ち武者かよ!とつっこみたかったがやめた
姉はその日自分の部屋で寝たくないと言って友達の家に泊まりに行ってしまったので
俺は好奇心からか姉の部屋で寝ることにした


【不思議な体験】俺コンビニでバイトしてるんだけどさ、今日おばはんがレジ先でいきなり「わたし2chに晒されてるみたいなんだけど・・」って。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

649: 本当にあった怖い名無し 2005/12/26(月) 05:49:30 ID:+WirmfQ50

そういや数ヶ月前にあった話
スレ違いかもしれないけど

俺コンビニでバイトしてるんだけどさ
なんか今日おばはん(30代後半くらい?)がいきなりレジ先でいきなりだよ
「わたし掲示板に晒されてるみたいなんだけど・・」とかいってきたのよ
「エ・・?」ポカーンとする俺ともう一人バイト君
「インターネットの掲示板に晒されてるみたいなの。2ちゃんねるっていうんだけど。」
とかいいだしたんですよ。いやむしろなんかのドッキリで
俺試されてる・・?とか一瞬疑うほど意味不明だったんだが


【怖い話】その瞬間電気が消え、風呂場の窓をノックするような音がしたんです。でもここは7階、ノックなんてできるわけがないんです。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

440: 本当にあった怖い名無し 2005/12/22(木) 00:36:45 ID:aUHwFbe9O

いつだったかは忘れたけど風呂に入ったとき、死ぬ思いをしたことがあります。
あまり思い出したくないので簡潔に書きます。


私は一人暮らしで、高級でもないがボロでもない普通なマンションに住んでいました。
その日の仕事が終わり家に帰ると、すぐ風呂に入り、1日の疲れを癒そうとシャワーを浴びていました。
なぜかその日の仕事はやたら疲れたのを覚えています。

湯船を入れ、頭を洗ってた時、突然シャワーの温度が下がり始めました。
2年ぐらいそこに住んでいたんですが、そんなことは今まで一度もなかったので、ものすごく嫌な感じがしました。
それでも気にせずシャワーを浴びてると、丁度人間の体温ぐらいのところで、
温度が下がるのが止まったんです。
あつくもないしぬるくもない、一番嫌な温度で。


【オカルト】「あんころ?何?わかんない。」と答えた。すると、妹は、突然私の首を両手で締め上げた。私は声も出せず…妹は薄ら笑っていた。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

246: (1/7) 2005/12/18(日) 01:24:20 ID:Uuc6/hu60

昨年の大晦日、私(Y)は夫のRと妹のA美と三人で北関東にあるRの実家に出かけた。
夫の実家は、近県では有数の古い歴史を誇るH神社を擁する、山間の町だ。
私達は、H神社に参拝しながら年を越そうと思った。
ところが、山道に入ると渋滞が酷く、とても0時前にH神社に到着できそうにない。
この後、1時頃に夫の実家に着く予定だったので、0時半迄には神社を出たい。
車中で話した結果、その夜はH神社への参拝を諦め、元旦過ぎに出直すことに決めた。

車を回して山を降ろうと脇道へ入った時、夫が「そういえば、この先にも神社があるよ。」
と言い、そこで年を越そうと提案した。
H神社の流れを汲み、火産霊神(ホムスビノカミ)を祀るその神社(G神社)は地元では知られており、
住人の間では、そこで年を越し、大混雑するH神社には、年明けにゆっくり参拝するのが
慣例だそうだ。H神社に行けずに、愚痴を溢していた妹のA美は、その提案に飛びついた。

私達は、畦道に車を止めてG神社へ向った。
中規模な神社の割には、参道に地元の人が長い行列を作っていた。
既に0時も近く、列に並んだら、夫の実家に着くのは何時になるか見当もつかない。
そんな時、A美が境内の右の外れを指差して、「あの御社がすいているよ。」と言った。
見れば、参道から少し外れた処にある、細く長い石段の先に、小さな境内社が見える。
時間もない為、私達はそこへお参りすることにした。


【怖い話】年寄りの悲鳴が聞こえて、外へ出ると凄い形相で爺さんが家に駆け込んでいく。好奇心から俺たちは爺さんが逃げてきた方に向かって行ってみた。

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

233: 本当にあった怖い名無し 2005/12/17(土) 11:57:46 ID:7x7oknvEO

秋田に住んでるんだけど、友達の家に遊びに行ったときに外から年寄りの悲鳴が聞こえたんだ。

その時いたのはその家の友達Fともう一人H。
三人で野次馬根性だして外に出た。
そしたら凄い形相でFの家の向かいの家の爺さんが走ってきて家に駆け込んでいく。
ちょっと怖くなったけど、好奇心が勝った俺たちは逃げてきた方に向かって行ってみた。
でもそっちはたんぼだけで見晴らしも良くて何もおかしいのがない。

Hが茶化すように「熊でも出た?」と言った。
納得いかない俺とFは周りを見渡す。
すると小山の上にある鳥居の近くで黒い細長い何かが動いてる。
俺は気にしなかったんだけどFが気になったみたいで指をさして「なんだあのウネウネ」と言った。


【不思議な体験】県内で有名な運送会社、入社出来て「ラッキー」とか思ってた。与えられたトラックはちょい古くて、乗っている内におかしなことが…

このエントリーをはてなブックマークに追加

引用元: ・死ぬ程洒落にならない怖い話集めてみない?117

206: 本当にあった怖い名無し 2005/12/17(土) 01:54:53 ID:dqdAOT5R0

今から12年前の実体験カキコしていいかな?
何回かカキコする事になると思うから、適当にスルーして下され。

「あれは忘れもしない・・・」と始まりたいところだが、実際のところ
詳しい日にちまではすっかり忘れた。ただ暑い日だった事は覚えてる。

その頃(12年前な)俺は宅急便の仕事をやめて、長距離専門の運送会社
に入社したんだ。その会社は県内でも有名な程、運チャンに対して待遇の
いい会社で有名だったし。高速は乗り放題だし。そんな会社に入社出来て
「ラッキー」とか思ってた。与えられたトラックはちょい古かったけど。


NEXT≫
最新記事
人気ページ
ブログパーツ
カテゴリ
月別アーカイブ
スポンサードリンク
最新コメント
リンク
検索フォーム
ソーシャルリンク

オカルト速報RSS オカルト速報Twitter

オススメ記事(外部サイト)
スポンサードリンク
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: