【オカルト】「お前がもしラジオをつけてくれてなかったら・・・。」

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引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?64

226: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/03 01:18

223で思い出した話

ある日、深夜に高速をいわゆるそういうのが「見える」先輩に家まで送ってもらっていた。
周りに車は一台もなかった。そして普通に先輩が運転していると先輩が

「ここってなんかでるみたいだね」「え?でるって・・・幽霊ってやつですか?」
「なんかそういう話を聞いたんだけどね・・・あ・・・こういう話はやめようか・・・。」
「ん・・・なんでですか?俺が怖がるとか思ってるんですか?俺、大人ですよ?」
「いやそういうことじゃないんだ・・・まあとにかくやめようよ ね?」
「はあ・・・。」

そしてそのまま沈黙が続き俺はラジオをつけた。
ラジオからはよくわからない音楽が流れていた・・俺も年かな・そんなことを考えていた時
先輩が額から汗をかきだした。「あれ・・先輩どうしたんすか?こんな寒いのに汗なんてかい・・」
「おいS!(俺の名前)絶対に・・・前だけみてろ!絶対に横を見るなよ!つかまれ!」
「そういって先輩はアクセルを思いっきりふんだ。


【オカルト】ガードレールから ふたりで顔を出して下を見ると、川のほとりで女がひとりうずくまってる

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216: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/03 00:07

昔、走り屋の真似事をやっていた時のこと。(イニシャルDみたいなやつね)
秩父のあたりだったけど、先輩のYさんと深夜一緒に走っていました。
ところが突然Yさんは車ごとガードレールを突き破り下の川に落っこちてしまった。
別に難しいカーブでもないのに、驚いて見に行くと車がケツを上に向けて川に(浅い)突き刺さっている。
「ヤバい。死んだかも」と思って大声でYさんを呼ぶと、車はゆっくり引っくり返り、と同時にYさんが
転げ出てきた。「Yさん大丈夫!?」と叫ぶとYさんは起き上がって手を振った。Yさんは道路に上がってきたし、
とりあえず無事でよかったと思いつつ警察呼んで、レッカーが来たりして朝方私の車で帰ったのです。


引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?64

【オカルト】「違うよ!影が伸びたり消えたりするからだよ!」

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120: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/02 02:47

小学生の頃の体験なんだけどね。夕日やライトに照らされてできる『影』についての不思議な話。小学生の頃、冬間近の夕暮時のこと。友達と3人仲
良く帰ってました。お互いの影を踏みながら鬼ごっこをする感じで・・ある時友達のI君が

【オカルト】「ギリギリで助かったか?」と思い相手の車を見ると、そこにあるはずの車 が見当たりません。

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引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?64

500: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/04 20:57

あまり怖くない話ですが2年前体験した話をします。
当時付き合っていた彼女を家まで送り帰る途中
普段帰る道ではなく裏道を通って帰ることにしました。
その道は信号も無く家まで最短のルートでしたが道幅が狭いのがネックでした。
ただ深夜ということもあり大丈夫だろうと何気なくその道を選択しました。
途中、見とうしの良い橋のあるT字路を右折するのですが、
ウィンカーを出してハンドルを切った位の所で急に右前にヘッドライトが
現れ白いアウディ(ちょい古めモデル)が突っ込んで来ました。
見とうしの良い所だったのでそんなはずは無いというのが正直な感想でしたが
時すでに遅く急ブレーキを掛け首を引っ込めた視界の隅には1メートル先に迫った車が…
「ぶつかる!」とっさに全身に力が入り目をつぶってしまいました。


【オカルト】布団ごしに座ってるやつの感触が足元に伝わってそして…

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109: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/02 02:18

一時期、凄かったょ。精神的にヘコンだ時ね。夜中誰かが寝ている私の足元に立ってんのよ
。そん時実家にいてたから、はじめは父かとおもったんょ。「なんか探しもんかな~」と思
ってたんだけど「いや、違う。霊さんだ!」と確信した時、そいつはこっちに気付き、足元
に腰を下ろした。

【オカルト】朝起きたら枕元に包丁が刺さっていたり殺されそうに成ったのは数え切れません

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107: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/02 02:09

此れは私が小学生のころ聞いた話です何ですが
私の実家の庭には昔の人のお墓が在るそうです
其れが原因かどうかわ今となっては解りませんが
婆さんが呪われたらしいです御祓いもしたらしいです
良くテレビで観るあんな感じだった見たいです
其れからはそんな事は無かったのですが〔家庭内は悲惨でしたが〕
中学のころ裏にある家を夫婦に貸したのですがそのころから又変なことが始まりました。
夜中に誰かかが男女らしいのですが玄関を空けようとして空かないねえと言
って帰るそうです又風呂の戸がかって開いたり水が出る音もしたそうです。

【オカルト】「わたしの からだは このしたにいるよ」

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94: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/02 00:25

関東地方のある廃墟にて・・・

扉の前に
「わたしは このさきの へやに いるよ」
って書いてあったので仲間と夜中の廃墟に入りました。
先に進むと分かれ道があって
「わたしは ひだり に いるよ」
みんな左に進みました。すると突き当たりの両側に部屋があって突き当たりの壁に

【オカルト】俺が殺して埋めたんじゃないかという噂もあった。 当時の友人も離れて行ってしまった。

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28: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/01 21:57

1/5

ある夜、ふと気配を感じ、目が覚めた。
天井近くに、白くぼんやり光ものが浮かんでいた。
目を凝らして見てみると、白い顔をした女の頭だけがぷかぷか浮いていた。
ぎょっとして、体を起こそうとするが、動かない。
目を閉じたくても、何故だか閉じることができない。
冬だというのに、脂汗が滲んできた。
その女は、無表情のまま、
目だけを動かして部屋をきょろきょろ眺めていた。
こっちを見ないだけ、救いだった。
固まったまま、どうすることもできず、女を見つめていると
急に、こっちを見てつぶやいた。

「どこ?」

何が何だかわからない。
何を探しているんだ。
俺の部屋に何かあるのか?
さっぱり見当もつかない。
震えていると、浮かんだ顔がずいっとこっちへ近づいた。
すぐ目の前、息がかかるほどの距離で

「ねぇ、どこ?」

目を見開き、口をかっと開けたその表情に恐怖が増し、とっさに、

「今はない!」

と答えた途端、意識を失ったのか、気がつけば朝だった。


引用元: ・死ぬほど洒落にならない恐い話集めてみない?64

【オカルト】しばらくして、変なことに気がついた…二人が寝てる足元(布団で寝てた)から、別の誰かの寝息が

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25: 流星☆野郎 04/02/01 21:25

俺の友達(女)から昔聞いた話。

その子にはお姉さんがいて、二人とも少し霊感があるらしい。
夜は同じ部屋で寝てたそうだ。
ある日、彼女は寝苦しくて、なかなか寝付けなかった。
そして、しばらくして変なことに気付いた。

二人が寝てる足元(布団で寝てた)から、別の誰かの寝息が
聞こえる。

【オカルト】浴衣を着て長い白髪を振り乱したババアが凄い顔でこっちをにらんでいたんです。

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16: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/02/01 19:45

前スレの916です。遅くなりました。
中学の時の話。当時、教育実習生として来ていた男の先生と仲良くなり、友達のSと一緒に夏休みその先生の家に泊まりに行く事になりました。
その日の夜、0時頃だったと思います、「ドライブでも行くか?」という先生の案で出かける事になりました。
その先生はかなりのオカルト好きで、とっておきの心霊スポットがあると言いその場所に向かったんです。
道中、怖い話をしながらで結構3人とも盛り上がってきていました。


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